キャバ嬢にプレゼントして成功した体験談をいただきました!

当サイトを運営していると、キャバの子といった夜のお仕事をしている、またはしていたっていう方からのメールや問い合わせがある一方、男性からの問い合わせや質問も結構あるんですね。

 

これはちょっと驚きなんですが、多くのキャバ嬢へプレゼントして成功した、または失敗したという体験談も多く寄せられているんです。

 

せっかく意中のキャバ嬢がいたのに、成功した人。

 

そして反対に残念ながら失敗しちゃった人。

 

でも安心してください。

 

私のサイトをずっと見てもらえれば、気になるキャバ嬢へどんなプレゼントをすれば成功するのか分かるはずです(^.^)

 

せっかくなので、いただいたいた体験談をすべて暴露しちゃいますので、ぜひ参考にしてくださいね!

 

友達と行ったキャバクラで、そこの女の子を好きになってしまった体験談(理美容師・22歳)

 

22歳の理美容師です。専門学校時代の友達と飲みにいった際、その場のノリでキャバクラで行くことになりました。

 

その店で最初についた同級生の女の子が可愛くて、恋をしてしまいました。

 

ダウンタイムの時が幸せで、帰るときもその子の事が忘れられず、1週間のその子を指名してその店に通いました。

 

向こうも自分のことを覚えてくれていて、お酒を頼み、とても盛り上がりました。そこでその子が1回目の来店の時に欲しがっていたティファニーのネックレスをプレゼントしました。

 

とても喜んでいて、思いっきり飛びついで抱きついて来ました。

 

そのまま連絡先を交換しました。

 

次はヴィトンの財布が欲しいと言われたので、今度はプライベートで会う約束をして、プレゼントしました。

 

すると、向こうも自分にジャケットとドルガバのジーパンをプレゼントしてくれました。

 

とても嬉しくて泣きそうでした。

 

まさか仕事上の付き合いだけで自分の事なんて興味ないだろうなと思っていたので、その子からのプレゼントが本当に幸せでした。

 

少しずつプライベートで会う回数、連絡をとる回数が増えて、5度目のデートでその子と居酒屋で飲んで、二人でカラオケに行き、お酒も進み、ラブホテルへ行きました。

 

今でもそーいった関係が続いています。

 

誕生日プレゼントの前と当日の2回に分けてプレゼントを送ったら成功しました(建設業・27歳)

 

「好きなものを選んでいいよ」

 

この言葉をお気に入りのキャバ嬢に言いたく頑張っている私。

 

しかし、同じような人は何人もいるはずなのです。

 

彼女はシャネルの時計が欲しいと言っていました。

 

その言葉も、いろいろな人に行っているはずですし、同じ時計をプレゼントされても、その他の時計は買い取り専門店に行くはずなのです。

 

そこで、私は考えました。

 

どうせ、同じものをプレゼントさせるのだろうけど、私の送ったプレゼントを使ってもらえるようにしたい。と。

 

その方法として、誕生日の前にお気に入りの時計をプレゼントする事にしたのです。

 

「少し早いけど、誕生日おめでとう」誕生日には出張が入る可能性もあるから、先に送っておくよ。

 

そして少し早めの誕生日プレゼントを渡したのです。

 

高級ブランドをもらえるのを当たり前だと思っている彼女であってもあげてしまうんですよね。

 

そして、当日。行けないかもといっていた誕生日当日もお店に顔を出したのです。

 

そこで、先日、彼女の欲しいものを渡しておきながら、さらに、私自身がプレゼントしたいものを贈ったのです。

 

もちろん、このプレゼントに花も添えて渡しました。

 

彼女も、これでもかとくるプレゼント攻撃に気を良くしてくれました。

 

これで一気に仲良くはなれたのですが、彼女には彼氏がいることが分かりは付き合うまでは行かなかったのですが、いい経験になりました。

 

昔から好きだった女の子がキャバ嬢に!今では彼女です(自営業・25歳)

 

昔から知り合いだった可愛いなあと思ってた女の子がいて、その子がよくスナックやキャバクラで働いてました。

 

その子は妹の友達でよくプライベートでも昔遊んでたのですが、何年か音信不通になってて、ある時フェイスブックを見てたら、その子がフェイスブックを利用してるのを見つけたのですぐにメッセージを送りました。

 

最近、何をしてるのか聞いたらキャバクラで働いてると聞いたので、その夜さっそくそのキャバクラに遊びに行きました。

 

久しぶりにあった彼女はとても綺麗で大人の女性になってました。

 

僕はすぐぞっこんになり何回もその子がいるキャバクラに遊びに行きました。

 

ある日、その子がブランドのバックがほしいとスマホでどんなバックかネットで見せてもらいました。

 

僕はふたつ返事でOKしてネットの通販ですぐに購入しました。

 

あんなかわいい子のためならできることなんでもしたかったのです。

 

何日かたってバックが届いてその子に今日そっちのお店に行くから待っててとラインを送りました。

 

その夜、お店に行きその子を指名してお話をしててプレゼントをいつ渡そうか考えてました。

 

彼女がちょっと席を外したので、帰ってきたら渡すしかないと思い、机の上にサプライズとしてバックを置いてました。

 

その子が帰ってきたときテーブル上に置いてるものを見て「なにこれ?プレゼント?」と聞いてきました。

 

僕は笑顔で「うん。そうだよ^^」と言いとても彼女は笑顔で喜んでました。

 

その時の笑顔は今でも忘れません。

 

おかげで今、付き合ってる彼女がその子です・・・とても幸せですよ!

 

百戦錬磨のキャバ嬢の気を惹くプレゼントとは?(飲食業・32歳)

 

男なら誰しもかわいいキャバ嬢と店だけの関係でなく、個人プレーに持ち込みたい、って考えるでしょう。

 

そのために何度も足繁く店に通い、何度もご指名、先客いるときは唇をかみしめ、暇なときに当たればLUCKYと、何度も何度もぬか喜びの日々。

 

でもちっともこっちを向いてくれない、、って経験ありませんか?

 

キャバ嬢はプロ、客を引き付けてなんぼの世界ですし、言い寄ってくる客は毎日毎日おびただしい。

 

そうは簡単に個人プレーにさせてくれません。

 

他の客から1階級特進する手、それはプレゼントでしょう。

 

今更来てほしくもお祝いしてもほしくもない、キャバ嬢の誕生日のはず。

 

でもキャバ嬢にとってこの日は、固定客からプレゼントがもらえる1年で特別な日なのです。

 

普通ならブランド物やアクセサリー類、ってところが誕生日プレゼントの定番でしょう。

 

財布を空にしてこれらを購入、ラッピングしてもらってキャバ嬢に直接手渡します。

 

でもキャバ嬢にとって、客との関係は1対多、いえ1対無数の関係です。

 

同じようなものをたくさん手に入れてももてあましてしまい、せいぜい質入れがオチです。

 

そう考えた私は、他の男が渡さないであろう、なおかつ常用使いしてもらえる(使うときに思い出してもらえる)ものは何かと色々と思案し、結果、ボールペンにたどり着きました。

 

当然、文房具屋に売っているようなものでなく、なおかつ女性のしおらしい手にマッチする、そう、白金系の装いを施したCROSSのボールペン。

 

思いのほかキャバ嬢は喜んでくれて、その後、普段使いしてもらっているようです。

 

このプレゼントのいいところですが、、使っているうちにインクがなくなってきて、補充インクが必要になります。

 

キャバ嬢は自分で買っていないのでどこで売っているかわかりません。

 

その時に、ポンと補充インクを買ってやるのがいいのです。

 

色違いでもいいでしょうし、ペン先の細いものでもよいでしょう。

 

案外効果ありますよ。

 

こうやって他のお客との差別化を図ることで、気になるキャバ嬢との距離をグッと近くするわけです。

 

最近では同伴以外でもプライベートで遊びに行くようになったし、今度は温泉に一緒に行く約束もしたんですよ!

 

もう落とせるのも間もなくでしょうね。

 

キャバ嬢にヴィトンのカバンをプレゼントして付き合えたエピソード(不動産業・34歳)

 

最近、よく行くキャバクラのキャバ嬢のことが気になり、そして好きになりました。

 

最初男友達数人で初めて行ったキャバクラでして、何人かの女性が私どものテーブルについてくれました。

 

その中で特に私の好みであった女性が一人いましたが、初日はさすがにlineを聞くまでには至りませんでした。

 

その後も、同じ男メンバーで度々飲みに行き、その女性も何回か私どものテーブルについてくれて、何回か他愛もない笑い話をしました。

 

そして、私はその後自分一人ででも店に行き、その女性を指名し、本当に好きになってしまい、毎週のように店に行き指名し、とにかくこの女性の為にお金を使いました。

 

この間に、指名し始めて、3回目位でlineも携帯番号も聞き出せました。

 

とは言っても、最初は営業メールばかりでした。

 

指名してマンツーマンで話す時はゆっくりプライベートの事やらもちょっとずつ聞いて、今彼氏がいるのか否か、どんな恋愛経験をしてきたのか等など核心の部分に迫っていき、通いだしてから3カ月くらいで遂にプライベートで会ってくれました。

 

愛車のレクサスでドライブデートをして、その後飲みに行ったのですが、この時にヴィトンのカバンをプレゼントすると同時に告白し、何とOKの返事をもらえて、付き合うにこぎつけたのです。

 

その子の趣味や欲しい物をしっかりとリサーチしていたというのも効果的だったのかもしれませんね。

 

キャバ嬢へプレゼントして喜ばれるコツを教えます!(公務員・27歳)

 

私はキャバ嬢の誕生日やメモリアルデイに「ちょっとした」ものをプレゼントしています。

 

過去にあげたものとしては、少し高めのハンドクリームや石鹸などです。

 

ポイントとして、あげて困らないものをプレゼントしています。

 

彼女たちは大抵私も含めたお客さんから色んなものをもらったり、ご飯に連れていってもらったりしていますが、案外喜んでいないケースや、本当に嫌がっているケースもあります。

 

対して、消耗品は後腐れないないため、無難に使ってもらえます。

 

結果、こういったものをプレゼントすることで、単純に喜んで使ってもらうことができますし、本当の意味で仲良くなります。

 

こうなってくると、アフターや、上手く行けばプライベートで声をかけられて飲んだり、誕生日やちょっとしたお祝い事に祝ってもらったり、お店で飲んでいるときに、至れり尽くせりのサービスをしてもらとりと少しの心遣いが女の子との関係を良くします。

 

直ぐに、女性を口説くには向く方法ではありませんが、関係性の構築であったり、店からの信頼を得るための方法としては非常に有効な方法です。

 

本気で女の子を落とすのならば、信頼を勝ち得てからでもいいのではないかと思います。

 

事実、私はこのように一見地味な方法かもしれませんが、何人かのキャバ嬢と付き合ったり、関係を持つことに成功できましたよ。

 

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