キャバ嬢にプレゼントして失敗した体験談をいただきました!

当サイトを運営していると、キャバの子といった夜のお仕事をしている、またはしていたっていう方からのメールや問い合わせがある一方、男性からの問い合わせや質問も結構あるんですね。

 

これはちょっと驚きなんですが、多くのキャバ嬢へプレゼントして成功した、または失敗したという体験談も多く寄せられているんです。

 

せっかく意中のキャバ嬢がいたのに、成功した人。

 

そして反対に残念ながら失敗しちゃった人。

 

でも安心してください。

 

私のサイトをずっと見てもらえれば、気になるキャバ嬢へどんなプレゼントをすれば成功するのか分かるはずです(^.^)

 

せっかくなので、いただいたいた体験談をすべて暴露しちゃいますので、ぜひ参考にしてくださいね!

 

好きなキャバ嬢へのプレゼントに結局200万使ってしまいました(会社員・34歳)

 

今年34になり結婚しています。

 

まだ20代の頃は先輩や社長に夜の店に連れていってもらい豪遊した事があります。

 

1人で高級クラブにいけない時期にキャバクラにハマっていました。

 

キャバクラに努めるキャバ嬢はなにか生活感があるというか安心するのでお目当の子を見つけては貢いでいました。

 

喜んでくれるプレゼントを考えるとやはりアクセサリーが良いと考えました。

 

アクセサリーといっても安物のアクセサリーをプレゼントするわけにはいかないので、1年に1度指名しているキャバ嬢の誕生日にだけ10万前後のアクセサリーをプレゼントしました。

 

それはそれは大喜びでこんなに笑う子だった?と思う程笑ってくれたのが快感になり3年間プレゼントしました。

 

結局指名していたキャバ嬢は店を辞めたので通う事もなくなりましたが、そのキャバ嬢には200万程使いました。

 

こんなことは今の嫁には絶対言えません。

 

お目当てのキャバ嬢にプレゼントしても展開はありませんでした(会社員・33歳)

 

独身時代、彼女が全然できず、全くモテない時期がありました。

 

今はお酒を健康の為にやめましたが、当時は大酒飲みで寂しさを紛らわせる為に、夜のお店に行くようになりました。

 

当時の年齢は24歳ぐらいです。

 

私は東京の下町地域に住んでいました。

 

今では当たり前のようにあるガールズバーが地元にもできました。

 

値段はキャバよりも安かった為、通うようになりました。

 

最初はただ通って女の子と話して、時間とお金に相談して楽しく飲んでいました。

 

だいたい仕事のない休日前に飲みに行ってました。

 

しかし、ハマった女の子ができると、女の子から連絡があると平日でも行くようになりました。

 

お店のイベントがあると行ってました。ハマった女の子の誕生日は必ず行ってました。

 

最初は定番の花束をプレゼントしましたが、みんな花束ばかりプレゼントするので、次第に誕生日プレゼントを考えるようになりました。

 

もちろん、プレゼント以外にもシャンパンを2本か3本ぐらい入れます。

 

下町ですが会計は3万ぐらいいっていたと思います。

 

3回目ぐらいの誕生日の時に、偶然、テレビで飴細工の花が紹介されていました。

 

これは良いと思い、インターネットで売っているところを調べました。

 

都心の老舗デパートで一回も行った事がない場所でした。バイクで地図を見ながら向かい、購入しました。

 

飴細工の花は値段が高くて驚きました。5000円ぐらいの物を購入しました。

 

そしてプレゼントしました。

 

そこそこお気に入りの女の子は喜んでくれました。

 

その女の子とは、もちろん何にもなく本当にお金がかかった社会勉強でした。

 

せっかくのプレゼントが質屋行きなんてショックだった件(会社員・29歳)

 

21歳のイケイケの時に、まだ若さや彼女の欲しさから好きなキャバ嬢にはイベント毎や困っている時は店に通って居ました。

 

キャバ嬢と出かけて歩いていると、羨ましがられていたので、それが嬉しくて同伴していました。

 

同伴の度にプレゼントをしていました。

 

その中でもクリスマスプレゼントにプレゼントした物はヴィトンのカバンと財布をプレゼントしました。

 

1ヶ月近くはその財布とカバンを使っていたのですが、途中から違う財布に変わったので、聞いてみると気分転換に変えないとねと受け流されました。

 

その後、1年近く指名して通っていたのですが、購入して1ヶ月後からはその財布とカバンは見ておらず、友達伝いで彼女の友人と仲良くなり噂をきくとプレゼントをおねだりして、最初の1ヶ月間は使っているフリをして持ち歩いて、1ヶ月過ぎたら、質屋に持って行って現金に換えていて、その現金で呑み回って男に貢いでいると言うことを聞いて、ちょっとバカバカしくなりました。

 

欲しいと言うから買っているのに、それを平気で質屋に売りに行って遊び金にしていると思うとプレゼントするのがもったいなくなり、ましてや他の男にそのお金を使われていると思うと腹ただしくなりプレゼントするのをやめました。

 

でも今となって考えてみると、ただ高価なプレゼントをすればいいと考えていた自分が甘かったなと思います。

 

手作りや自分の趣味でのプレゼントはNG!ブランド物がベターです(会社員・30歳)

 

私は30歳になるサラリーマンです。

 

学生時代は友人と、社会人になってからは同僚や取引先の方とキャバクラに行く機会があります。

 

お目当ての女の子を気を引く為に色々とアプローチしましたが、やはり反応がいいのはブランド物のプレゼントです。

 

自分自身の趣味の物や手作りの物で相手の気を引こうと考えていましたが同僚に止められました。

 

結果正解だったと思います。

 

プレゼントは決して1回だけではありませんので最初の1回目はそんなに高価な物ではない1万円〜2万円くらいの小物を選びました。

 

相手も凄く喜んでくれて次は何を買ってあげようか考えるのが楽しくなってきました。

 

プレゼントの回数が増えてくればプレゼント代もだんだん高価になっていきます。

 

あくまで私の経験上ですが。

 

しかし、高価なプレゼントを買っても女の子の喜ぶ顔が見たい感情の方が大きくなっていました。

 

お付き合いしたいと考え勇気をもらって告白しましたが結果ふられてしまいました。

 

プレゼントをあげる男性からすると使用した金額分お付き合いできると勘違いしがちです。

 

女性は貰ったプレゼントは嬉しいみたいですが、お付き合いするとなると話は別のようです。

 

気に入った女の子にプレゼントをあげる場合は自分の生活を苦しめない程度のブランド物がベターだなと勉強しました。

 

見返りのないプレゼントで喜ぶ顔をみたいだけだったのに・・・(会社員・38歳)

 

僕は38歳独身の会社員です。

 

お店にはお気に入りの女の子がいてその子に会うために週に2回はお店に通っていました。

 

お店に通うだけでも楽しかったのですが、お互い休みの日でも会いたかったため、誕生日も近かったのでその子を誘い買い物に出かけました。

 

前からカバンが欲しいなとつぶやいていたのでその日は奮発してプレゼントを買ってあげようと思っていました。

 

そしてその日に購入したのは約30万ほどのブランドバッグでした。

 

正直高いなと思っていたのですがそれを手にして喜んでいる彼女を見ると、そんなこと気にもすることなくもっと喜ぶ顔が見たいと思うようになりました。

 

そのあとも嬉しそうにカバンに荷物をうつし、にこにこしながら歩く彼女はこの僕にしか見られない表情だと思っていました。

 

お店に行くときも僕の買ったカバンをさげて出勤してくれていると聞きまたうれしくなりました。

 

そこから僕は誕生日など関係なく彼女にプレゼントを買ってあげるようになっていました。

 

お店にもよく通っていたので気が付くと貯金額がほぼなくなっていました。

 

お金が無くなるとお店にも行けなくなりもちろんプレゼントなんて買えません。

 

すると人が変わったかのように彼女の態度は冷たくなりました。

 

わかってはいたもののこんなにもつらいとは思いませんでした。

 

ただ高額なブランド物をプレゼントしてればいいと思っていた僕がバカでしたね。

 

キャバ嬢に日々のご飯やプレゼントをして生活が困窮に・・・(会社員・21歳)

 

現在21歳です。

 

1年ほど前ですが、キャバ嬢にいわゆる貢ぎのプレゼントをしていました。

 

私はその頃彼女もおらず、できたこともなかったので、女性経験が全くありませんでした。

 

女性に優しくされたこともなかったし、殆どまともに関わったことがなかったので、会話方法すらわかりませんでした。

 

そんなある日友人に誘われてキャバクラにいきました。

 

イメージとして、派手な金髪黒ギャルを想像していました。

 

友人は確かに派手な子にあたったのですが、私は黒髪清楚系の人と当たりました。

 

もちろん見た目好みだったのありますが、非常に会話のしやすい子でした。渡しの話すことに相槌を打ってくれたりして、とても楽しい時間をすごせました。

 

帰り際に手を握られてドキドキしていたらラインを交換しようと誘われて、交換しました。

 

それからお金がなかったのもあってキャバクラには行ってなかったのですが、ラインはちょくちょくしていてご飯に行くことになりました。

 

ご飯のたびに甘い態度をとってきて、女性経験のない私は自分にほれているのかと勘違いしていました。

 

もちろんご飯代は出していましたが、なかなかご飯以外に出かけるなどなかったため高級ブランドのバッグ等買ってプレゼントをしていました。

 

毎回喜んでくれて満足していたのですが、日々の食費が捻出できないほど困窮してきたため、プレゼントをやめました。

 

それから連絡が無くなったので、利用されていたと気づきました。

 

高い授業料だったと割り切っていますが、ただ高価なブランド品をプレゼントすれば付き合えると思っていた自分がバカでしたね。

 

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